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「就活生を支える人」の支援力を高め

​知性的なコミュニケーションが循環する社会を目指す

​Litereer

大学で働くキャリア支援初学者の方を対象としたサービスをご提供しています

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services

資格取得に向けて勉強中の方、現場で就業して一年以内の方が対象です。

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Litereer EDUCATIONは、

​この悩みを解決するサービスを提供しています。

スキルを体得するまでの5つの学習段階

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purpose

「大学が幼稚な大学生を育てる」という批判に正面から向き合い、

それを解決する一助として、支援者自身の内側に存在している

【人生観・仕事観・人間観・教育観の自覚】を促すサービスを提供しています。

Litereerは、大学の社会的存在価値を

キャリア選択をする上で最も重要な要素である

「内なる言葉」を磨く場所と定義し、

大学だからこそ出来るキャリア支援をリソースフルに機能させることにより、

知性的なコミュニケーションが循環する社会を目指します。

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リテリアのコンテンツを支える2つの考え方

教育分析

カウンセラーなどの対人援助職に就く人が、

質の高い支援を行うための一環として、

自分自身の内面に向き合う訓練のこと。

人生脚本

自分自身で無意識に描いている人生の筋書きのことを指し、

親や周りの人とのコミュニケーションを通して形成されるもの。

人は、自分が経験したこと以上の世界観を超えて、物事を判断したり、想像したりすることはできません。良くも悪くも、これまでの人生の中で見聞きし、実感してきたものが、

私たちの人生観・仕事観・人間観・教育観を創っています。

常に自問自答し、自他との違いを認め、その人だからこそ語れる言葉を持つ人

Litereerは、そんな人との出会いが、次世代にわたり

知性的なコミュニケーションの循環をつくっていくと信じています。

彼らにとって、私たちが「人生の転機に出会うオトナ」であることを自覚して。

支援者自身が、自らの在り方を常に点検し続けることができるコンテンツを提供しています。

​リテリアが目指す支援

​大学生にもたらしたい変容イメージ

  • リテラシーを持って、価値を感じるものを選び取っていくことができるようになる。

  • 内なる言葉と向き合い、社会的な存在として、自分の使命を言語化できるようになる。

  • ​価値と対価の社会構造を理解し、価値提供者としてのマインドが醸成される。

​▶︎▶︎ コンテンツのコアメッセージ

<リテラシーがキャリアを強くする>

〜学生の価値提供者としてのマインドを醸成していくために〜

就活で活用する様々なリソースのメリット・デメリットを見極める視座を養い、適切なタイミングで、自分に必要な情報をカスタマイズし、自分なりの就活の進め方を構築していく。

そのクリエイティブな経験こそが、社会構造への理解を深め、享受者から提供者へと自らの視点を変換するきっかけとなるはずです。

しかし、そもそも、リソースを提供する側が、自分たちだからこそ提供できる価値とは何かを熟考し、意図的にコンセプトを発信できていなければ、選びようがありません。

Litereerは「大学だからこそ出来るキャリア支援とは何か」というテーマについて、一つの立場を提示し、このことについて現場で話し合うことの必要性を啓蒙していきたいのです。

一方で、このテーマの答えは一つではありません。

なぜなら、支援者一人一人の内側に、その人を支援者に至らしめた理由やその想いを生み出した原体験があり、その人の歩んできた人生によって、人生観、仕事観、人間観、教育観は一つとして同じではないと思うからです。

その多様性こそが、知の集結を可能にし、核心をついた意味ある支援を検討していくための財産そのものなのです。

しかしながら、自分だからこそ伝えられるメッセージや自分が無意識に伝えようとしてしまっているメッセージを自覚し、言語化できている支援者がどれほどいるでしょうか。

社会通念が大変革しているこの時代、

学生が「自分自身のミッション」を軸にキャリア選択することを支援できるマインドと、

確かなスキルを持った支援者が絶対に必要です。

​litereerは、リテラシーをキーワードに掲げ、「カウンセリング的支援の提案」を行うことにより、学生が持つ「内なる言葉の醸成」を促すための支援力向上を本質的にサポートするサービスを提供します。

Litereerが選ばれる理由

​新卒で入社した会社がリーマンショックの煽りを受け、入社一年足らずで退社勧告。

新卒カードを失い、再び社会に放り出され、派遣社員として職を転々とし、そこから専門職として自力でキャリアを積み上げ、起業に至った異色の経歴を持つ弊社代表のリアルな実感値を武器に、転機の渦中にいる学生と、その学生を支援する方に対して、フィットするサービスを提供しています。

​既存の大学コンサル企業樣とは一線を画し、大学教育従事者一人一人の職業観にアプローチすることで「大学教育従事者としての在り方」を根本からセットすることが可能になる、個人向けアプローチ。

組織を構成している個々人のマインドセット変革にアプローチすることで、高等教育機関の組織価値を高めようとするところにLitereerの個性があります。

Litereerのサービスは、画一的に学生支援の HOW TO を教えることで、支援者の思考停止を助長するものではありません。

全てのサービスに「あなたという人間だからこそできる支援とは何か」という根本の問いが伴います。

大学生のCareerを支援する具体的な方法論を習得できると同時に、支援者自身が「自分自身の使命を使って教育に貢献するとはどういうことか」が自ずと見えてくるのが、Litereerのサービスの特徴。

自分の支援方針やスタンスが明確になることで、同僚との方向性の違いをより正しく客観的に認識し、知性的に共有し合い、多角的に知を結集させることで、高等教育を発展させることが可能になります。

Litereerの支援スタンス

自分に必要な情報をカスタマイズして、自分に合ったやり方へと再構築する経験・能力を培ってもらうこと。

以下の就活講座でハウツーをレクチャーしているのは、その目的を果たすために前提となる骨格の理解が必要だからです。
単に思考停止し、正誤主義的に言われた通りの方法論をなぞることを推奨するものではなく、コンセプチュアル思考など「働く上で必要な力」を同時にトレーニングできるのが、この講座の特徴です。

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