あなたは自分のカウンセリングの特徴を説明することが出来ますか?
あなたが苦手なクライアントはどんな人物でしょうか?あるいはどんなテーマに関心を持つでしょうか。
クライアントの話の何に意識を向けて話を聴いていますか?原因?環境?物語?
あなたがカウンセラーとして支援したい最も理想的なクライアントはどんな人物ですか?
それはなぜ?
あなたがカウンセラーをしなければならない理由、あなたが克服すべき課題・・・
いまの自分には、これらを説明できないと思ったあなたへ
プロの支援家として立つために
<なぜ、あなたが、カウンセラーをしなければならないのか?>
そのエネルギーの源泉を言語化できるようになることで、本当の意味で
あなたを必要としている人、あなたを待っている人のお役に立てる自分になる準備をしませんか。
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乗り越えたい心の課題があるカウンセラーが
ステイトを安定させ
スキルアップに集中できるようになる!
ミッションバイブル インタビュー
〜know nothing state〜
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このサービスを受けるとこんなメリットがあります!
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自らが持つ仕事観や教育観、無意識に脳内再生している禁止令などについて、自己理解を深めることで、支援者としてのアイデンティティが確立されていく。
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クライアント経験を持つことで、カウンセリングの効用や価値を実感値を伴って信じることができるようになる。
相手の反応に敏感で、完璧主義。
うまくいかなかった面談やできないことばかりにフォーカスして、
自分で自分のセルフイメージを下げてしまう。
それでも、できない自分に傷つきながら、毎週末勉強会に参加して。
自分には休んでいる暇など無いと、肩の力が入りまくっているあなたへ
失敗して不穏な空気が流れる面談や学生の不満そうな表情がよぎったり、
周りの評価や先輩カウンセラーからの指摘に必要以上に怯えたり。
早く一人前になりたくて、日々の緊張感から解放されたくて。
朝起きたら魔法みたいに、一流カウンセラーになっていたらいいけれど。
そんなわけにもいかない毎日に。
夜眠る前、朝目覚めた時。職場までの通勤中。面談が始まる直前に。
読み返すだけで、
あなたのステイトを安定させ、目の前のクライアントに集中できるようになる
魔法のミッションバイブルを手に入れませんか。

その気持ち、よくわかります。
うまくいかない面談があった日の夜。
具体的に改善すべきこと、訓練すべきことの現実と、
集中できなかった自分自身のマインドそのものへの考察で、
頭の中がぐちゃぐちゃして。自己嫌悪で眠れない。
そもそも向いていないのかも。
他の人はこんなに思い詰めてなさそうだし。
打ち消しても、打ち消しても、そんな思いが消えず、
「こんな私でごめんなさい」と思いながら、クライアントと対峙してしまうことに
罪悪感を抱き、自己否定し続ける毎日は、本当に辛いですね。
人の役に立ちたいけれど、立てている気がしない自分は、
クライアントを不幸にしているのかもしれない。
そこまで思い詰めてしまう気持ち、よくわかります。
“カウンセラーとして人様のお役に立てるようになるためには、
自分自身の問題をクリアにしておかなければならない”
そんなこと、頭ではよくわかっている。
心理学を勉強して、もう以前とは違う自分になった…つもり。
でも、実際に現場に出てみると…
ネガティブで自己肯定感の低い自分は、
普通の人ならちゃんと向き合えるはずの「自分の足らざるところ」にも、
こんなふうに必要以上に落ち込んでしまうし。
状況によって集中できたりできなかったり、相手によってうまくいったりいかなかったり。
その度に自分の「心の弱さ」ばかりに原因を診て、現実的にすべきことが見えなくなってしまう。
その頭の中のぐちゃぐちゃは
「人一倍勉強会に参加し続ける努力家な自分」の
パフォーマンスを続けたところで解消されません。
評価や指摘や学生の不機嫌を回避するためではなく
あなたを本当に必要としている人と出会うために
どこに向かって何をしたらいいのかが見えた時に
解消されるのです。
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自分自身の問題をクリアにするために必要なこと。
それは、カウンセラーになるべき使命を持った自分自身への理解を深めること。
「なぜ、あなたが、大学という場所で、大学生のキャリア選択を、サポートするのか?」
それをしなければいけない強い理由と、それをすることで実現したいビジョン・社会の姿を
明確な言葉で語れるカウンセラーは、実はそんなに多くありません。
人は「意味を見出せる痛み」には立ち向かっていけますが「誰のために何をできるようにすべきなのか」
その言葉の解像度が粗いうちは、目先の苦痛を逃れることに精一杯になってしまうこともあります。
さらに。
もちろん自分自身の心の課題を乗り越えてから、カウンセラーに成ることが最も理想的ですが、
実際には、現場に出てみてはじめて、自分自身の中に残っているシコリに気づくこともあるでしょう。
クライアント(他者)と対峙しながら、自分自身への理解が深まっていくことは、
ある意味必然なのかもしれません。
自分自身の心の微細な動きを、しっかりと味わい、整理し、意味づけし、
内なる言葉を磨くことをサポートをしてもらえる機会が、カウンセラーにこそ必要ですね。
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そこで
「カウンセラーとしてのあなた」をつくっている構成要素について
様々な角度からインタビューを行い、
あなたがピークパフォーマンスを発揮できる要件を
一冊の本にまとめたミッションバイブルをご提供します。
<2020年7月頃リリース予定>
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ミッションバイブルインタビューを受けると、こんな未来が待っています
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夜眠る前、朝目覚めた時、通勤途中、面談が始まる直前にミッションバイブルを読み返すことで、目の前のクライアントの幸せを心から願える精神状態がセットされ、不要な緊張感に支配されることがなくなる。
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うまくいった日、うまくいった相手をありありと思い浮かべながら、ピークパフォーマンスを発揮できている時の感覚やゾーン状態の身体感覚を再現するイメージが持てるようになる。
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思考の癖や苦手な相手等、整えるべきマインドの部分が整理されることで、マインド面とスキル面、それぞれの課題が分離され、足らざるを恐れず、乗り越えていくべき具体的な課題に立ち向かっていけるようになる。
同僚とのディスカッションや職員さんへの提言も自信を持ってできる自分に。
同僚や職員さんに支援方針の説明や提言ができなかったり、
違和感のある指摘を受けても、自分が経験不足なだけなのかも…
と、自分の感覚に自信を持てなかったりして、
軸が定まらずブレブレだったカウンセラーが、
カウンセラーとしての自らの立ち位置がわかるようになることで、
アサーティブな態度で、プロとしての意見交換ができるようになる。
そんな未来にお連れします。
あなた自身を癒すためにカウンセラーを続けるのではなく、
あなたを待っている人のために、あなたの命を使うことができる日が
一日でも早く来るように。
♡
Litereerは
その一歩を応援します。
もがき葛藤しながら、それでも前に進もうと
このページにたどり着いたあなたへ
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もし、このセッションが自分には絶対に必要だと思えたのなら。
あなたはきっと、息の長い本物のカウンセラーとして、
たくさんの方のお役に立てる素質を、誰よりも確実に持っています。