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ビギナーカウンセラーでも

要点を抑えた面談記録が1件5分で残せるようになり

突き抜けたプロフェッショナル カウンセラーとして

一目置かれる存在になる

面談記録の残し方無料メールセミナー

 

面談記録の違いで評価も変わる

 大学キャリアセンターで、

 キャリアカウンセラーが面談記録を残す場合の話です。

 

 <パターン1>

 「就活生が話した内容」を正確に記憶し、

 1件あたり10分近く費やして長文でまとめあげた結果、

 全員分の記録が時間内に終わらず残業してしまい、

 しかも、他のカウンセラーから読まれることはない…

 面談記録

 

 <パターン2>

 「要点を抑えた支援記録」を

 1件あたり5分以内で簡潔にまとめあげた結果、

 タイムマネジメントの歯車がうまく廻り、定時終業、

 しかも、他のカウンセラーからも一目置かれる…

 面談記録

 

 この2つのパターン、

 

 就活生との面談に費やす時間は全く同じでも、

 記録入力に費やす時間の差は2倍以上。

 

 違いは、面談記録の観点だけ。

 

 つまり、

 「面談記録の残し方を知っているかどうか」で

 仕事のタイムマネジメントも、周囲からの評価も変わる

 ということです。

 

無料メールセミナーでお伝えする

「面談記録の残し方」とは?

 

 じっくり学習する機会の少ない面談記録の残し方。

 現場でも、誰かに教えてもらえるわけではないし、

 大学ごとに指示があることなんて、稀。

 

 そもそも「記録を残す目的」さえ議論されず、

 たとえカウンセラーごとに記録のスタンスが違っていても、

 改まって議論になることは、滅多にありません。

 

 そこで、今回の無料メールセミナーでは、

 大学キャリアセンターにおける面談記録の目的を再定義し、

 誰も教えてくれない「3つの重要ポイント」について、

 詳しく解説していきます。

 

面談記録は

あなたのスキルを象徴するバロメーター

 

 頭の中がぐちゃぐちゃしているうちは、

 つい就活生が話した内容をそっくりそのまま

 長文で残してしまったり

 仮説と検証ができていない思い込みを

 主観で残してしまったりしがちです。

 

 面談記録を見れば、

 意図ある支援を行うことができる人なのか、

 見立てた課題に対して

 適切にアプローチできる技術を持った人なのかがわかります。

 

 面談記録がスムーズに残せるかどうかは、

 プロとしての思考回路が整理されているかどうかのバロメータなのです。

 

 

7日間の無料メールセミナー

プログラム詳細

​>近日中に公開<

 

 

 

 

 

 前職での知識や人生経験を拠り所にした支援ではなく、

 確かな実践スキルを磨くために自己投資したい!と思える

 誰よりも努力家なあなたへ

 

 

 この無料メールセミナーは、

 有料教材の体験版となる位置づけです。

 

 無料メールセミナーの後半では、

 有料教材のご案内をいたします。

 必要性を感じられた方のみ

 どうぞご購入ください。

 

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